超根暗日記。最近漫画「ひぐらしの
なくころに」ばっかり読んでいるせいで頭の中身がグルグルグルグルでございます。はぁ。
間違いなく雛見沢症候群なので首を掻き毟って死んだりしないように爪を短く切っております。(このネタ分からない人ごめん。)
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昨年末ぐらいから暇さえあれば私にはあまり人間関係を持続させる力や自分自身の魅力という物が無いのではないかという事を考えてしまう。
好奇心や物珍しさで寄って来る人間は山盛り居るのだが、
恋愛にしろ友人関係にしろ長く続いた事が無いような気がする。
早い話が友達あんまりいないという事で・・・
恋愛に置いて考えるといっつもフラれとるのです。
自分から告白したにしろ相手から告白したにしろ恋人に自分から別れを告げた事が無い。
原因は色々在れど、何だかんだで私自身に魅力を感じなくなったのが原因だ。
逃げれば追う、追えば逃げるの鉄則で、ちょっと不満がある位の方が相手は惚れ続けるのだろうが、
私にはそんなシーソーみたいな遊びは出来ない。
相手を大切に考えてナンボだと思うし相手に自分の価値観を押し付けるような権利は無いと思う。
最近学校の後輩たまちゃんや岩井が頻繁に遊んでくれる。
「気分は極楽」へ行けばウラヂ姉さんやみあちゃん等の人達が迎えてくれる。
学生生活中って、こんなに「友人」という言葉を実感した事が無かったかのように思える。
学生生活中のクラスメイト達が友人ではなかったという訳ではなくて。
私は人とアホ話がしたかったのだ。
TVも持ってなかった私は話す話題が少ないつまらない人間だったように思える。
だから今の環境は本当に幸せ以外の何者でもない。
・・・これって私が社会のゴミ「ニート」であって、暇人以外の何者でもないから実感できてるのですね。
大学卒業して3年目になりますが、これが本当に幸せだ。
願うことならば、いつまでもこうやってダラダラ過ごしていたいなぁ・・・
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「付き合って無いよ」
「皆に俺達の事、言わないでね?」
「俺にだって生活があるんだから、彼氏だって紹介しないで」
過去の恋人や、友達以上恋人未満に私は存在を肯定された事が無かったように思える。
ただのセフレはしょうがないにしろ、なんだか自分自身の存在を否定されたみたいでとても嫌な気分であった。
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数年前に失恋した時、私は胸を借りて泣ける様な人間関係が無かった気がする。
なんだか気取っていて、泣き顔を見せられるような人は居なかった。
むやみやたらに失恋をネタにして悲劇のヒロインを気取っても、その傷は癒えぬ。
今はたまちゃんでも岩井でもウラヂさんでもみあちゃんでもあみ婆ちゃん(笑)でも誰でも
泣き顔を見せて本気で泣ける、酒に付き合ってくれる友人がいくらでもいる。
だから恋しても倒れそうでも、倒れていても、
何となく支えてもらっている気がして、楽なのだ。嬉しい。
何書きたいかよく分からない日記なのでした。
テーマ : AC(アダルトチルドレン) - ジャンル : 心と身体